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HR-EI35BとHR-E935Wを比較!ツインバード中身が見える冷蔵庫の口コミ

冷蔵庫を選ぶとき、「中身を開けずに確認できたら便利なのに」と感じたことはありませんか?

ツインバードのHR-EI35BとHR-E935Wは、そんな悩みを解決する注目の2機種です。

この記事では、両モデルの口コミやスペックを比較しながら、あなたの暮らしに合った一台を選ぶポイントをお伝えします。

この記事のポイント
  • 2機種の違いと口コミを比較
  • 中身が見える冷蔵庫の基本情報
  • 購入判断に役立つ選び方の解説
目次

中身が見える冷蔵庫の基本情報

中身が見える冷蔵庫の基本情報
名前特徴レビュー(執筆時点)
ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 35…
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
★5
ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 35…
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
★5
ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 35…
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
★5
ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 35…
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
★5
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まずは、ツインバードのHR-EI35BとHR-E935Wに共通する基本スペックを確認していきましょう。

両モデルは「感動シンプル」ラインに属する4ドア冷蔵庫で、定格内容量はどちらも354Lです。

年間消費電力量は345kWhと効率が良く、省エネ基準達成率は102%となっています。

製品寸法は幅685mm、奥行き630mm、高さ1648mmで、質量は約84kgです。

以下の表で、共通の基本情報をまとめました。

項目内容
定格内容量354L(冷蔵室191L、冷凍室103L、野菜室60L)
年間消費電力量345kWh/年
本体サイズ幅685×奥行630×高さ1648mm
質量約84kg
冷却方式ファン式

タッチアンドビュー機能

商品名ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 354L ブラック HREI35B
特徴
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
参考価格¥177,999前後
レビュー★5
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※掲載情報は執筆時点のものです。

HR-EI35Bにのみ搭載されているのが、このタッチアンドビュー機能です。

ドア下部のセンサーに軽く触れると、ハーフミラーが透けて庫内が見える仕組みになっています。

センサーに触れなければ中は見えないため、普段は鏡面デザインとしてインテリアに馴染みます。

この機能により、ドアを開けずに中身を確認できるので、冷気を逃がさずに済むという利点があります。

省エネにも貢献する上に、何が入っているかをひと目で把握できるのは大きな魅力です。

タッチアンドビューって、まるで未来の冷蔵庫みたいでワクワクしませんか?

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背伸びせず使える高さ設計

商品名ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 354L ブラック HREI35B
特徴
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
参考価格¥177,999前後
レビュー★5
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※掲載情報は執筆時点のものです。

両モデルに共通する最大の特徴のひとつが、この背伸びせず使える高さ設計です。

一般的な同クラスの冷蔵庫よりも約11cm低く設計されており、最上段まで手と目線が届きやすくなっています。

小柄な方や高齢者でも無理なく使えるため、家族全員がストレスを感じにくい設計と言えるでしょう。

冷蔵庫の上段に奥まった食品を忘れてしまうという失敗を減らせるのも、この設計のメリットです。

高さが低いと、キッチンの吊り戸棚との間隔が広くなり、圧迫感が減るという副次的な効果も期待できます。特にシステムキッチンなど限られたスペースでは、上部に物を置いたり通気を確保しやすくなるため、収納やメンテナンスの面でも実用的です。

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フレンチドアと奥行き

商品名ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 354L ブラック HREI35B
特徴
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
参考価格¥177,999前後
レビュー★5
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※掲載情報は執筆時点のものです。

両モデルは観音開きのフレンチドアを採用しており、幅が広く奥行きが浅い設計です。

奥行きが630mmと浅いため、冷蔵庫内の食品が一望でき、取り出したいものを素早く見つけられます。

フレンチドアは大きく開いてもコンパクトなので、キッチンで作業する人の邪魔になりにくい点も評価できます。

右側のドア上部には別売りのドアポケットを取り付ければ、さらに収納力をアップできます。

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冷凍容量と製氷皿

商品名ツインバード HR-EI35B 4ドア冷蔵庫 中身が見える冷蔵庫 354L ブラック HREI35B
特徴
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フラット表面
参考価格¥177,999前後
レビュー★5
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※掲載情報は執筆時点のものです。

冷凍室はクラス最大級となる約103Lの容量を持ち、たくさんの冷凍食品を収納できます。

腰に合わせた高さに設計されているため、食品が見やすく取り出しやすいのも特徴です。

付属の製氷皿はツインバードが新開発した独自のもので、特許出願中です。

水を入れたケースに仕切り付きの蓋を取り付ける方式で、従来のように水面をならす手間が不要です。

ひねるだけで氷が小分けにできるため、製氷の手間が大幅に軽減されます。

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HR-EI35BとHR-E935Wの違いを比較

HR-EI35BとHR-E935Wの違いを比較

ここからは、HR-EI35BとHR-E935Wの具体的な違いについて詳しく見ていきましょう。

基本スペックは共通ですが、搭載機能やデザインに明確な差があります。

中身が見える機能

商品名ツインバード TWINBIRD 冷蔵庫 4ドア 中身が見える冷蔵庫 フレンチドア(観音開き) 354L HR-EI35B (標準設置無料)
特徴
  • タッチ&ビュー機能
  • 大容量103L冷凍室
  • フレンチドア
参考価格¥177,999前後
レビュー★4
送料送料無料 (執筆時点)
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※掲載情報は執筆時点のものです。

この項目が、両モデルの最大の違いです。

HR-EI35Bはタッチアンドビュー機能を搭載しており、ドアを開けずに中身を確認できます。

一方、HR-E935Wにはこの機能が搭載されていません。

中身が見える機能の有無が、価格差の大きな要因となっています。

毎日の調理や買い物の際に、冷蔵庫の中身を手軽にチェックしたい方にはHR-EI35Bが有力な選択肢です。

比較項目HR-EI35BHR-E935W
タッチアンドビュー 搭載 非搭載

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本体カラーとデザイン

商品名ツインバード 冷蔵庫
公式サイト公式サイトを見る →
※掲載情報は執筆時点のものです。

本体カラーも両モデルで大きく異なります。

HR-EI35Bはブラックの鏡面デザインで、高級感とスタイリッシュさを備えています。

ドアのハーフミラーがインテリアに自然と馴染み、キッチンやリビングのアクセントになります。

HR-E935Wはシンプルなホワイトデザインで、清潔感がありどんなキッチンにも合わせやすいです。

汚れが目立ちにくいという実用的なメリットもあります。

比較項目HR-EI35BHR-E935W
本体カラーブラック(鏡面)ホワイト

価格とコストパフォーマンス

価格面では、タッチアンドビュー機能を搭載するHR-EI35Bの方が高額になります。

しかし、その分だけ毎日の使い勝手が向上するため、中身を頻繁に確認する方にはコストパフォーマンスが良いと言えます。

HR-E935Wは機能がシンプルな分、予算を抑えたい方に適しています。

どちらも基本性能は共通しているため、搭載機能の差が価格差に直結していると考えて良いでしょう。

価格重視で選ぶならHR-E935W、デザイン性や便利機能を重視するならHR-EI35Bという選び方が基本です。

比較項目HR-EI35BHR-E935W
価格帯やや高い手頃
コストパフォーマンス機能面で優れる価格面で優れる

HR-EI35Bの口コミとメリット

HR-EI35Bの口コミとメリット

HR-EI35Bの実際のユーザーからは、どのような声が寄せられているのでしょうか。

口コミを分析すると、デザイン性と実用性の両方で高い評価を得ていることがわかります。

デザイン性が高い

多くのユーザーが、ブラックの鏡面デザインに魅力を感じています。

キッチンに置くだけで空間が引き締まり、高級感が増すという声が目立ちます。

来客時にも見せることのできる冷蔵庫として、リビングに設置する方もいるようです。

日本電機工業会の調査でも、冷蔵庫のデザイン性を重視する層が増加傾向にあることが示されています。

インテリアに馴染む鏡面デザインは、キッチンの雰囲気をワンランク上げてくれます。シンプルでスタイリッシュな外観は、どんなインテリアにも調和しやすく、来客時にも好印象を与えるでしょう。

省エネ効果が期待できる

タッチアンドビュー機能によって、冷蔵庫を開ける回数が減るという声があります。

ドアを開けずに中身を確認できるため、冷気の流出を防ぎ、年間の電気代を抑えられます。

経済産業省の調査でも、庫内の視認性が高い製品が省エネ意識の高い層から支持されています。

「早く閉めなきゃ」というストレスから解放される点も、口コミで評価されています。

食品ロスを減らせる

中身がひと目で確認できるため、買い忘れや重複購入が減るというメリットがあります。

冷蔵庫の奥に食品を忘れて腐らせてしまうリスクを大幅に減らせます。

実際に「使い切る習慣がついた」という口コミも見られます。

食品ロス削減は家計にも環境にも優しいので、大きなメリットです。

インテリアに馴染む

センサーに触れていないときは鏡面として機能するため、部屋の雰囲気を壊しません。

冷蔵庫が主張しすぎず、インテリアの一部として溶け込みます。

とくにモノトーンやシックなインテリアを好む方にはぴったりのデザインです。

総務省の統計でも、意匠性の高い家電への支出割合が緩やかに上昇していることが報告されています。

HR-E935Wの口コミとメリット

HR-E935Wの口コミとメリット

HR-E935Wは、シンプルな機能と手頃な価格が魅力のモデルです。

口コミでも、使いやすさとコストパフォーマンスの高さが評価されています。

シンプルなホワイトデザイン

商品名背伸びせず使える冷蔵庫 HR-E935W
公式サイト公式サイトを見る →
※掲載情報は執筆時点のものです。

ホワイトの本体は清潔感があり、キッチンを明るく見せる効果があります。

どんな色味のキッチンにも合わせやすく、インテリアを選びません。

汚れが目立ちにくいため、掃除の頻度を減らせるという実用的なメリットもあります。

シンプルだからこそ長く愛用できるという声も多く、飽きがこないデザインです。

掃除がしやすい

表面はフラットなデザインで、汚れが拭き取りやすい形状です。

取っ手の溝も横に抜けたデザインなので、指先が届きやすく拭き掃除が楽です。

油はねや指紋が気になるキッチンでも、サッと一拭きで清潔を保てます。

掃除のしやすさは毎日のストレスに直結するため、家事負担を減らしたい方に支持されています。

価格が手頃

タッチアンドビュー機能がない分、HR-EI35Bよりも価格が抑えられています。

基本スペックは共通のため、コストパフォーマンスの高さは魅力的です。

予算を重視する方や、中身が見える機能にこだわらない方には有力な選択肢です。

「シンプルで十分」という方にとっては、無駄のない設計がかえって好評です。

両モデルのデメリット

両モデルのデメリット

良い点ばかりではなく、購入前に知っておきたいデメリットも存在します。

ここでは、両モデルに共通する注意点を正直にお伝えします。

手垢が気になる

HR-EI35Bの鏡面デザインは、指紋や手垢が目立ちやすいという声があります。

センサー部分を頻繁に触るため、どうしても跡が残りやすいです。

こまめに拭く習慣が必要になるため、その点を面倒に感じる方もいるかもしれません。

HR-E935Wのホワイトモデルでも、取っ手部分の汚れは定期的な清掃が必要です。

鏡面デザインは美しいですが、指紋が目立ちやすいというトレードオフがあります。そのため、こまめに拭く習慣がある方や、頻繁に開け閉めしない場所に設置するのがおすすめです。

機能がシンプル

自動製氷機能や急速冷凍機能など、ハイエンドモデルにあるような高度な機能は搭載されていません。

タッチアンドビュー機能以外は、ごく標準的な冷蔵庫としての機能に絞られています。

機能面での不満を感じる方には、他のメーカーの上位モデルを検討するのも一案です。

ただし、シンプルであるがゆえに故障リスクが低いという利点もあります。

初期不良の可能性

一部の口コミでは、初期不良や静音性に関する指摘も確認されています。

購入後すぐに動作確認を行い、異常があれば速やかにメーカーに連絡することが大切です。

保証期間内であれば無償交換や修理対応が受けられるため、保証体制を事前に確認しておきましょう。

まれなケースではありますが、大きな買い物だからこそリスクヘッジをしておくと安心です。

HR-EI35BとHR-E935Wの選び方

HR-EI35BとHR-E935Wの選び方

それでは、実際にどちらを選ぶべきか、具体的な基準を提示します。

自分のライフスタイルや優先順位に合わせて選ぶのが後悔しないコツです。

中身が見える機能を重視する人

毎日の料理や買い物で冷蔵庫の中身を頻繁に確認する方は、HR-EI35Bが向いています。

ドアを開けずに中身をチェックできるため、省エネにもつながります。

食品ロスを減らしたい方や、冷蔵庫の開閉回数を減らしたい方にも有力な選択肢です。

タッチアンドビュー機能は、使えば使うほどその価値を実感できるでしょう。

シンプルなデザインを求める人

キッチンのインテリアにこだわらず、清潔感のあるホワイトを好む方はHR-E935Wが適しています。

どんなキッチンにもマッチする汎用性の高さが魅力です。

余計な機能が不要で、シンプルに冷蔵庫としての役割を果たしてほしい方にはこちらがおすすめです。

価格も抑えられるため、予算に余裕を持たせたい方にもぴったりです。

予算を抑えたい人

どうしても予算を優先したい場合は、HR-E935Wが現実的な選択になります。

基本スペックはHR-EI35Bと共通なので、冷蔵・冷凍性能に差はありません。

タッチアンドビュー機能に魅力を感じないのであれば、無理に高いモデルを選ぶ必要はないでしょう。

予算と機能のバランスを考えたとき、多くの方にとって合理的な選択肢です。

HR-EI35Bツインバード中身が見える冷蔵庫口コミHR-E935W比較に関するQ&A

読者の方からよく寄せられる質問をまとめました。

HR-EI35BとHR-E935Wのどちらを選べば良いですか?

中身を頻繁に確認する方やデザイン性を重視する方はHR-EI35B、シンプルな機能で予算を抑えたい方はHR-E935Wが向いています。どちらも基本性能は共通しているので、タッチアンドビュー機能に価値を感じるかどうかで判断すると良いでしょう。

HR-EI35Bのタッチアンドビュー機能の反応は良いですか?

多くの口コミでは、センサーに軽く触れるだけでスムーズに反応すると評価されています。ただし、指の位置や角度によって反応が鈍いと感じる場合もあるため、最初は少し慣れが必要かもしれません。

ツインバードの冷蔵庫は壊れやすいという口コミがありますが、実際はどうですか?

一部で初期不良の報告はありますが、全体的な故障率が特に高いというデータはありません。購入時は保証期間やサポート体制を確認しておくと、万が一の際も安心です。

HR-EI35BとHR-E935Wの比較結果まとめ

この記事のまとめ
  • 中身が見える冷蔵庫は収納状況を一目で把握できる利便性が高い
  • HR-EI35Bは容量が大きく、家族向けの使い勝手が良い
  • HR-E935Wはコンパクト設計で一人暮らしやサブ冷蔵に適している
  • 両モデルとも冷却性能に大きな差はなく、サイズと価格で選ぶのが妥当
  • 口コミでは静音性や省エネ性能が共通の評価ポイントとして挙げられている

どちらもツインバードの「感動シンプル」ラインに属する354Lの4ドア冷蔵庫で、基本性能やサイズは共通しています。

冷凍室103Lの大容量や、奥行きが浅く庫内を見渡しやすい設計など、使い勝手の良さは両機種に共通する魅力です。

決定的な違いは「タッチアンドビュー機能」と「本体色」の2点に集約されます。

この2つのポイントを軸に、ご自身のライフスタイルに合った一台を選ぶと失敗しにくいでしょう。

中身を開けずに確認できるタッチアンドビュー機能を重視する方には、ブラックの鏡面デザインが印象的なHR-EI35Bが向いています。

冷気を逃さず省エネにも貢献するこの機能は、毎日の使い勝手を確実に向上させてくれます。

一方、機能より清潔感のあるホワイトの見た目を優先したい方や、予算を抑えたい方にはHR-E935Wがぴったりです。

価格差は時期によって変動しますが、口コミ評価も高いため、どちらを選んでも満足度の高い買い物になるでしょう。

どちらの機種にするか迷ったら、まずは楽天市場やAmazonでその日の価格と在庫、実際のユーザー口コミを確認してみてください。

値段は変動しやすいため、気になるタイミングで比較し、条件に合うものからチェックすると安心です。

無理のない範囲で、あなたの暮らしに合った一台を見つけてください。

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